HYNE SPEC STUDIO

Hyne Spec Studio

人が設計し、
AI が生成する。

COMING SOON ─ 提供開始に向けて準備中

AI エージェントと人が共有する、
オンライン設計書。

Hyne Spec Studio は、AI エージェント駆動の開発を前提にした、オンラインの設計書サービスです。

人が設計し、AI が生成する。人が 1 件ずつ確認して確定(FIX)した仕様だけを、MCP で AI エージェントに渡して実装させます。確定していない仕様が、実装に流れ込むことはありません。

仕様を通読するのではなく、1 件 5 分で判断できる確認を積み重ねることで、仕様の把握が日々の流れの中で終わるようにします。

主な機能

ダッシュボード

今日決めることが分かる

FIX 率・未決の論点・再オープン・未完了の Issue と、今日決めること(1 件ずつ所要時間つき)、設計書ごとの進み具合をひと目で確かめられます。

要件定義

話し合って、確定する

章立てごとに状態を管理し、要件ごとのチャットで話し合います。結論は「確定要件」に反映し、変更の履歴も残ります。

テーブル定義・ER 図

データ設計をひとつに

列・外部キー・インデックスを定義し、DB のバージョンを管理します。ER 図はテーブル定義から自動で描かれます。

画面設計

画面ごとに必要な情報を

画面イメージ、入力項目、状態遷移、アクション、入力チェックを画面ごとにまとめます。

機能設計

処理の流れを図で

フローチャート、入出力、DB 編集、SQL、例外と再実行を機能ごとに定義します。メッセージと区分は使用箇所を自動で追跡します。

GitHub・Backlog 連携

設計と課題をつなぐ

どの設計書にも、GitHub や Backlog などの課題(Issue)をひも付けられます。コードと課題は GitHub や Backlog など、仕様は Hyne Spec Studio と役割を分けます。

画面

開発中の画面です。提供時には変わることがあります。

ダッシュボード
ダッシュボードの画面
要件定義
要件定義の画面
テーブル定義
テーブル定義の画面
ER 図
ER 図の画面
画面設計
画面設計の画面
機能設計
機能設計の画面

よくあるご質問

AI が勝手に仕様を決めてしまいませんか?
決めません。人が設計し、AI が生成します。人が確定した仕様だけが実装に渡ります。
今使っている GitHub や Backlog はそのままですか?
そのままです。コードと課題は GitHub や Backlog など、仕様は Hyne Spec Studio と役割を分けて連携します。
いつから使えますか?
提供開始に向けて準備中です。先行してのご相談も承りますので、お問い合わせください。

提供開始のご案内

Hyne Spec Studio は、提供開始に向けて準備中です。
先行してのご相談や、提供開始のご案内をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
電話:03-6555-2075(平日 10:00〜17:00)